ああ、とても重大なことに気づいてしまった。
私は本当に視覚情報に頼りすぎているということを!
ずっと絵のための観察ばかりしてきたからそういった意味での観察眼は養われてきたんだろうけれど、おかげでそのほかの感覚器官をどれほど使わずにいたのか。
というわけで根本的にや楽器、スポーツ、日常生活での姿勢の維持、声を出したりすることさえいくらやっても上手くならない、鈍臭いのはこれが原因だろうと思う。
「肩の力を抜く(物理的に)」と「視覚情報よりも体の感覚を優先する」多分この2つを意識したらあらゆることが上手くなるだろう。自律神経や三半規管の乱れもこれで解消されるといいな。PCのブラインドタッチは早速早くなった気がする。…気がする…。
昨日も練習の成果少しは出たと思うけど、まだまだだな、これからやでほんま。
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